解放

KAIHOU — 日本語活用ノート
N5N4
下手
へた ・ heta
不擅長(unskillful)

推導過程
下手(heta)
修飾名詞時:下手+名詞
な形容詞

禮貌形(です)

肯定否定
現在
下手です
hetadesu
です
な形容詞:詞幹+です
→下手です
下手じゃないです
hetajanaidesu
じゃないです
な形容詞:詞幹+じゃないです
→下手じゃないです
過去
下手でした
hetadeshita
でした
な形容詞:詞幹+でした
→下手でした
下手じゃなかったです
hetajanakattadesu
じゃなかったです
な形容詞:詞幹+じゃなかったです
→下手じゃなかったです

普通形

肯定否定
現在
下手だ
hetada
な形容詞:詞幹+だ
→下手だ
下手じゃない
hetajanai
じゃない
な形容詞:詞幹+じゃない
→下手じゃない
過去
下手だった
hetadatta
だった
な形容詞:詞幹+だった
→下手だった
下手じゃなかった
hetajanakatta
じゃなかった
な形容詞:詞幹+じゃなかった
→下手じゃなかった

其他

て形
下手で
hetade
な形容詞:詞幹+で
→下手で
たら形
下手だったら
hetadattara
たら形(條件:如果…)
過去形(だった)+ ら
下手だった + ら → 下手だったら
文法句型
語幹 から
+で
下手
又…又…
語幹+で(並列連接)
な形容詞+で,連接兩個形容詞或表達原因。
原形下手
↓ +で
結果下手で
例:この 町は 下手で、いい ところです。
+になります
下手になります
變得…
語幹+になります(狀態變化)
な形容詞+になります,表達狀態的變化。
原形下手
↓ +になります
結果下手になります
+そうです
下手そうです
看起來…
語幹+そうです(外觀推測)
な形容詞+そうです,根據外觀推測。
原形下手
↓ +そうです
結果下手そうです
修飾名詞:下手そうな 人
+すぎます
下手すぎます
太…了
語幹+すぎます(過度)
な形容詞+すぎます,表達程度過頭。
原形下手
↓ +すぎます
結果下手すぎます
+だったら(條件)N4
下手だったら
如果…的話
+だったら(假定條件)
過去形(だった)+ら:「如果…的話」。
原形下手
↓ 過去形
下手だった
↓ +ら
結果下手だったら、〜
否定:下手じゃなかったら、〜
+じゃなくて、〜
下手じゃなくて
不…(而且/所以)…
+じゃなくて、〜(否定的連接)
否定形(〜じゃない)的て形:連接句子或說明原因。
原形下手
↓ 否定形
下手じゃない
↓ ない→なくて
結果下手じゃなくて、〜
例:にがてじゃなくて、よかったです。
普通形 から
+なんです
下手なんです
說明理由
普通形+なんです(說明・理由)
な形容詞+「な」+んです(注意:不是「だ」+んです)。
原形下手
↓ +な(不是だ)
下手な
↓ +んです
結果下手なんです
過去:下手だったんです / 否定:下手じゃないんです
+だと思います
下手だと思います
我覺得…
普通形+だと思(おも)います(我覺得…)
な形容詞+だ+と思(おも)います。
原形下手
↓ +だと思います
結果下手だと思います
+だそうです(傳聞)N4
下手だそうです
聽說…
+だそうです(傳聞)
轉述聽到/讀到的消息:「聽說很…」。
⚠ な形容詞要加「だ」:下手そうです。和「下手そうです(看起來…)」不同。
原形下手
↓ +だそうです
結果下手だそうです
比較:下手そうです=看起來…(樣態)/下手だそうです=聽說…(傳聞)
+かもしれませんN4
下手かもしれません
說不定…
+かもしれません(推測)
說話者對可能性的推測。注意:な形容詞不加「だ」,直接+かもしれません。
原形下手
↓ 直接+かもしれません
結果下手かもしれません
過去:下手だったかもしれません
+なので、〜
下手なので
因為…
+なので(原因・理由)
な形容詞+ので時「だ」→「な」:下手ので(不是「下手だので」)。
原形下手
↓ +な(不是だ)
下手な
↓ +ので
結果下手なので、〜
例:ベジタリアンなので、肉は 食べないんです。
+だけど、〜
下手だけど
雖然…但是…
+だけど、〜(逆接)
「雖然…但是…」。な形容詞要加「だ」:〜だけど。後句才是主要評價。
原形下手
↓ +だけど
結果下手だけど、〜
例:この 町は ちょっと ふべんだけど、たのしいです。
+な+名詞(修飾)
下手な 町
…的〜
ナA+な+名詞(めいし)修飾
な形容詞修飾名詞時要加「な」(這也是「な形容詞」名稱的由來)。
原形下手
↓ +な
下手な
↓ +名詞
結果下手な 町
例:下手な 町ですね。